- 6月29日~30日 第1週開始・初動捜査
- 7月1日
- 7月2日
- 7月3日
- 7月4日 City千葉
- 7月5日 City東京
- 7月6日~11日 第2週開始・相性把握&構成探索
- 7月13日~18日 第3週・追込
- JCS
- 反省
- 余談
- 構築
- 終わりに

7弾後半(6月)は競技ゼロ月間なので全く触らず、
遠征となる大阪の地でJCSが行われる8弾前半(7月)を「真面目にやって勝たせる(メンバーシップ的な意味で)」と宣言してのスタート。
今回は日記の振り返りと感想、反省メイン。
6月29日~30日 第1週開始・初動捜査



15時間GM。
フィニッシュ面子に変化が無かったため、デフレ環境のパワーカード進行は印象が強く、インターネットはドラゴンの話題が多かった。
それに対する連携RやリミルアグロNiでのビートダウンがメタとして並び立った。
実際ランプD使用時にR連打で一瞬サファイアに落ちて萎えた。
ネメシスは2種類目のエースが実装されて気分良く使えた。
足場のカードが強めに設計されているのでストレスが少ない。
WB移行でTCG初期デザインになっている中、エースはレジェンド枠を奪ってでも出力平均値向上に努めているのでそこがネメシスクラスの好きポイント。
ただし単純回復が控え目。クラスパワーバランスの一環なのだろう。
7月1日




新カードのアシュレイ&リディアが自動進化テキストだったため進化ネメシスから触っていたが、道中択としてはキャスター拙劣に劣り、終盤はレギオンサンダルに譲りがちだったために3枚積めなかった。
それならもっと純粋に殴るアーキの方が上手く使えるのでは?という事でミューが存在するAFNmを触る事に。
OCS 2026May
— ふい (@if_shadowverse) 2026年5月24日
プレーオフ3回戦敗退の5位タイでした
day1day2ともに一貫して純AFネメシスをメインに使用しました
勝ちきれなくて悔しいですが結果としては文句なしの自己最高です!@darkness_mare のサブスクサーバーで練習した成果が出て本当に嬉しいです! pic.twitter.com/mm2nmhOUp4
AFNm、7弾後半の魔改造カタパルトカルラを失った事で時代は7弾前半まで遡る。
世に存在しなかった7弾前半AFNmで何故か競技をやっていた人間を知っていたため初動に苦労しなかった。
相手の超進化一個カルギで縛られてて2個の黄色進化実質使えない状態で試合してるからこっちの進化置きしてれば辛そうにしてくれてそのまま勝つ
— ふい (@if_shadowverse) 2026年6月30日
進化二つもらえばカルギのスペル1枚で受かるわけなくて後はいじめるだけ
これ新弾3日目の文章らしいよ?(エンハンスキャスターを進化置きしながら)
ネメシス最速BEYOND達成!!!https://t.co/ZPPAaRJN9j pic.twitter.com/lzccvETnnU
— MRG Spicies (@Spicies_) 2026年7月1日
最速BEYONDのMRG|Spiciesは製図カミシラ採用の面主張タイプ。
カミシラ採用による進化軸との混同を避けるため、以降「疾走Nm」と呼ばれるようになった。
7月2日
早速BEYOND到達したAFネメシスの動画を投稿しました!
— DarknessMare (@darkness_mare) 2026年7月2日
カタパルトカルラが落ちたので7弾後半とは完全に別物で、
7弾前半のAFネメシスなんて誰も使ってないのでスタートは皆一緒
【シャドバ】BEYOND到達。エース復活のAFネメシス!【クロニクル・オブ・デスティニー】 https://t.co/vBxdL0wDkg… https://t.co/ywM7ocgtoJ pic.twitter.com/FOeHtS8zHb
動画投稿。
編集が下手で構成から編集、投稿までで大体丸一日吹き飛ぶからオンタイムにあまりやりたくないのが実情。
7月3日


連携R・ランプD・進化Bが台頭し、その内の耐久系2職を同時に見る枠として魔手Wが存在した。
見た目よりERをぼちぼち拾うし、DBNmにはハナから有利っぽいので、6弾Tier1アーキなのにまた強くて大丈夫か?と思って使ってみたら案の定だった。
6弾魔手Wは1850止まり(ミルーゼン派閥だったため)だったのに、いとも簡単に勝ててしまい危険を感じた。
7月4日 City千葉
City千葉予選抜け!
— DarknessMare (@darkness_mare) 2026年7月4日
8人中4人メンバーシップw
意味無い pic.twitter.com/rF0Og93dYi
使用は魔手W×AFNm。自身と80枚同じ構成の人間も決勝T進出。
なんなら決勝T7人中4人がメンバーシップの人間だった。
情報の質で圧倒的な差があり、初動としては大金星である。
なお、奇跡が起こりそれら全員が右山に配置されて全員で潰し合った。
そんな事ある?

W×Nm。RDにNm、DBにW、RBとじゃんけんといった具合。
構成がDを強く見ているため、初期環境のD入りに選出が安定していて便利な構成。
WがNm両面を見る事が出来る事、Nmがビートダウン同型(ER)にやる気ありな事で立場が強く、素晴らしい結果となりJCS前の第一候補となった。
7月5日 City東京
先述の通り、進化B入りに選出が安定しない問題を解決するため、進化Rで誘い狩りできないかと考えた。
その時点でロイヤルは0戦だったが、貴重な2デッキBO1の機会を2日連続同じ構成で捨てるのも勿体無いため試してみる事に。

進化Bを2回踏んだのにシエテを引けずに2敗して帰宅した。
冷静にサーチもドローも無いので当たり前な結果ではある。
ビートダウンとしての評価はネメシスに劣り、コントロールゲームが不安定な時点で2デッキBO1では役割が見込めなくなったので持つに値しない評価となった。
ランクマッチでは七並べ感で評価が高く人口が多い。
7月6日~11日 第2週開始・相性把握&構成探索
初動情報を踏まえ、ルームマッチ開始。
魔手W vs ランプDから始まる主要対面を埋めにかかる。


便利なツールがあるので紹介。
UI更新を迫っておいて使わないのは失礼なので存分に使わせて頂いた。
(これ△が五分なの違和感ある以外素晴らしいツールなので五分を-にして欲しい) https://t.co/p0qv0Mnqe3
— DarknessMare (@darkness_mare) 2026年5月25日
環境の流行度(メタ)の具合で重み付けまでやってくれる。
R vs NmはNm寄りで付けた。
顔殴り型とシエテ型の2種で大きな変動があるかと思ったが、Nmの盤面圧→スカーレット+9点進行を無視できないためマーズ→マーズを拒否できた時点で構築に関わらず勝ち進行になりがち。
最終盤でロードノエルが増えてちょっと勝手が変わるがJCS段階では気にしなくても良かった。
Dの評価、思ったより努力でERを拾える(特にプロミネンスロア)事が分かり良い雰囲気、かと思いきやNm双方(疾走・破壊)に不利で、相手にNmが見えた時点で逃げる必要がありそうという気分。
Bは思ったよりDを拾い、汚濁の聖水等で49%程までは上げられそうなものの、結局WDはちゃんと面倒で、ビート+コントロールの構成に常にじゃんけんする必要があるガチャクラスという評価に。
ビートダウンのERは魔手Wにやる気を見せるが偉丈夫と暗黒次元に安定せず、まあまあDに食われ、BNmにはきっちり不利でつまらないので評価上がらず。
結果として、
コントロールキラーで対ビート貫通の魔手Wと、
ビート同型を役割対象にしながら不利相手も4割前後拾う疾走Nmが良さそうという結論で終了した。
奇しくも第1週の持ち込みと同じ構えとなった。
7月10日
3日にBEYOND到達した魔手Wの動画を投稿した。
無理過ぎる。
7月11日
オフライン調整会。
2デッキBO1について1日使う会。

2デッキBO1のテストの結果、
魔手Wがメタの中心になった際にランプD持ち込みの戦績が悲惨になるという知見を得た。


実際JCSは魔手W最多のメタゲームでDがしっかりと咎められていた。
7月13日~18日 第3週・追込
約2週間のCRデータのグラフ変遷 https://t.co/qAEPZww6J4 pic.twitter.com/OXQI1TjAVL
— シャドラボ~シャドバ攻略サイト~ (@sv_labo) 2026年7月13日
R→D→Nmという大衆評価の変遷は読み取る事ができたが、いつまで経っても魔手Wが評価される気配が無い。
DとNmが多いだけならWを通すだけなので構成評価は変わらず。
相談を受けながら多対面の練度上げ・確認作業に割く期間となった。
7月15日




実に7月3日ぶりのランクマッチ。強くてニューゲーム。
BEYONDラインに乗せ直して終了。
7月16日
ちょっと魔手Wミラーが怖くなって逆蟲毒を行った。
逆蟲毒とは、
8 or 16人のトーナメントを組み、同一アーキタイプで3~5先を行い、勝敗を決定。
その際負けた側がトーナメントを進み(負け残り)、最終的に全てに負けた一番弱い1人を決定するコンテンツ。
相性差を考慮しないマッチアップでしか機能しないためミラー環境でしか行わないがち(5弾破壊Nmミラーとか)。
プライベートロビーは他人のリプレイが全て残るため、トーナメント終了後に決勝卓(つまりワースト1&2の試合)を皆で振り返る事になる。
まあ非人道的ではあるが自身の現状を強く自覚できる機会を与えられる取り組みではあるため重宝している。
ちなみに話のオチとして今回のワースト1&2は両方魔手Wを採用したままDay2に進出した。
一方は魔手Wに見切りをつけNm過多で勝ちまくり、
もう一方は魔手ミラーを勝ちまくり。
7月18日




JCS前最終日。使用クラスを共に2100に乗せて終了。MP60000。
シード権があったので翌日は呑気にDay1観戦配信を楽しんだ。
JCS
#RJCS 大阪Day2、2-2で終了!
— DarknessMare (@darkness_mare) 2026年7月20日
今期らしいと言えば今期らしい負け方なので人海戦術祈願に切り替え
Re|TK式@_tk_sv 魔手Wと
何かが無い進化AFNmを使用
構築の役割意識強めだけどデフレプールでこれ以上は大変
調整譚もランクマッチも楽しかったので個人的には満足
次は能力変更後の8月のECS神奈川で! pic.twitter.com/JbpSXSGB6v
魔手WミラーとAF2種進行の対Eの2敗。
特に言う事でも無いため省略した。
JCS 2026 Season2⁰Day1:6-2、Day2:7-0、プレーオフシード決勝負け
— Addy (@Addy_heart) 2026年7月20日
魔手W 5-2⁰進化AFNm 8-2
WBから始めた自分にとって初めての実績⁰どっちも今期から使い始めたデッキで練度上げが大変だったけど、@Darkness_mare サブスクサーバーの方々のおかげでなんとか仕上げてプレーオフまで行けました! pic.twitter.com/ONJVUGYbJg
メンバーシップサーバーからはスイスドロー1位&プレーオフ決勝(ベスト16)を輩出した。
通話・City千葉・オフライン調整会の全てに顔を出してよく頑張っていた。
SVWBからの新規という事らしいので良い成功体験になった事だろう。
OCS Mayに続き2連続のスイスドロー1位輩出となった。
反省
/
— 【公式】シャドバWB大会&グッズ (@shadowverse_evt) 2026年7月21日
RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 2
Day 1・Day 2デッキ分布紹介📊
\
Day 1・Day 2参加者の使用デッキ分布を紹介します!#シャドバWB #RJCS #RAGE pic.twitter.com/oMwrxW4jSp
どう考えても異常な魔手W率。完全に読み違えた。
⠀
— シャドバの感想 (@sv_kansou) 2026年7月18日
「7月18日のランキング100位のレート比較」です。#シャドバWB pic.twitter.com/2sxN0zQTzF
これでこの結果がはたして読めるのか?と思ったが、Dを超えているという事はおそらくもっと下の大衆票を考慮しなければならず、
6弾Tier1であった事から高い割合で知見があり適当に持ち込みやすかった可能性を念頭に置くべきだったと言える。
CRが存在しない2弾環境ではランクマッチの戦績メモから流行度をチェックする試みをきちんと行っていたため、怠慢と言えばそう、みたいな反省が残る事となった。
尤も、自身のCR値では意味が無いため無駄に別クラスを使うか他人に頼るしかないが。
ボリューム層である1650~1850のマッチングは検閲しておくべきだった。
一応魔手Wミラーのコンテンツは消化しておいたが、流石に最多と分かっていればもうちょっと(第3週毎日使っても良い)取り組んでいた気がする。
Day1段階でとにかく魔手Wミラーガチャ敗北報告が多く、
5割とはいえ流石に負け過ぎなので勝率平均を上げられただろうという反省。
余談
7月22日~28日
本日の分で+5してグランプリ30連勝
— DarknessMare (@darkness_mare) 2026年7月23日
遂に表示限界 https://t.co/6QaDyEWdUm pic.twitter.com/5WRRAiACYx
魔手Wでグランプリ優勝
— DarknessMare (@darkness_mare) 2026年7月28日
能力変更で消し炭にして頂いて構わない pic.twitter.com/OfG72fHJRy
グランプリ、過去最高勝率だった。
魔手Wだけなら39-1とかだと思う。格下狩りにおいて歴代最強は間違いない。
手札を自由に動かして良いなら再現性は相当高い方で、サーチどうこうより単純なドローソースによる掘削力が違い過ぎる。
下位層がテンポ隙を作る部分を容赦なくハンドアドバンテージに変換し、あとは深淵連打の必勝パターンに入る作業だった。
7月25日~26日
Masters Cup vol.2 優勝!
— DarknessMare (@darkness_mare) 2026年7月25日
チケット温存出来てラッキー
W:6-1
Nm:3-0 pic.twitter.com/GUvhGEMJwp
BO3 Showdown Vol.2
— DarknessMare (@darkness_mare) 2026年7月26日
プレーオフ決勝負け(ベスト16)
TK @_tk_sv 魔手W×進化AFNm
純系魔手W、BO3だと狙われた時にちゃんとしんどかった
事故 or 不利をBO3らしくもう一方で2勝してゴリ押していたので救われてもいる
2デッキBO1とは勝手が違うね
予選スイス6-1/決勝T1-1
W:6-6
Nm:7-1 pic.twitter.com/eXqMHRkgmS
Masters Cupは9-1、BO3 Showdown予選6-1、決勝T1-1。
プレーオフ決勝敗北(ベスト16)。
JCS同様あと一歩が届かない。
7月29日




ランクマッチ。
2100だとLEGEND落ちなので上げなおして8弾前半終了。MP72000。
構築
魔手W


TK魔手。1c魔手構築とも。
魔手Wで瞬間1位!
— TK (@_tk_sv) 2026年7月15日
最後8しか貰えんくて2100ギリ届かんかったw
1コス魔手と虚偽の術式が強い! pic.twitter.com/3uRgm5ZETb
通常系+偉丈夫魔手・大遊戯抜きフレア魔手・オリヴィエ魔手のどれでもない第4の魔手。
2デッキBO1の性質上WDBを全て任せる事にしていたため可能な限り暗黒次元を減らした構築を探していた。
(それまでは暗黒次元3バベロンシティ3を使用)
同時に大遊戯世界大好き民だったため、1c魔手による大遊戯&侵食のダブル促進で回転が良く、対Dに虚偽の術式で威圧に隙を見せない見た目が非常に都合が良かった。
コントロール色を強くすると構成を無視して選出(onlyも多い予想)してくるランプDが怖く、第3週で明らかに報告量が多くなっていたウィルナスが気がかりだった。
2デッキBO1のMasters Cupではよく投げよく勝ったが、
BO3 Showdownはかなりしんどかった。
戦えないとは言わずとも流石にBO3の逃げられないシステムだと対ビート連戦が苦しい。
本当に使用者が少ないため解像度が微妙。
以降、オリヴィエ魔手が流行することもあり誰も使っていない。
周りは勝てたり勝てなかったりしたので人間相性を感じる作品だった。
1個目のEPがあまりにもフリー過ぎて勿体無いため最終的に1枠もぎ取って偉丈夫をねじ込んだ。
そちらはグランプリ決勝とランクマッチ最終日のみ使用。
進化AFNm



大筋は変わらないが、レギオン or サンダルフォンは必須の認識。
それにより呼称は進化AFNm。入っていなければ疾走Nmのままで良いだろう。
エース率いる高水準の序盤マナ埋め、
イマリ等の中盤展開、
ミュー・スカーレット・アシュレイ&リディアの3種疾走
の流動的な殴りきりのスタイルが基本で、
打点主張の大きいミューと役割分担でお手軽盤面主張のカミシラを採用するところまでがデフォルト。
カミシラ、打点主張ではミューに明確に負けており、ちゃんと処理されると見込み打点がどんどん減っていく。
ミューミューが12点でカミシラカミシラが8点なので大きな差。
この除去される体でプレイする(3種無くてさせられる)カミシラ超進化で失った打点源をどこかで回収する必要があり、それが成長レギオンとサンダルフォンである。
サンダルフォンは大体半分以上の確率で埋まっていてくれる。
カミシラ経由EP全消費 or エースカミシラ経由EP3つで進化6回達成のライフ2回復。
本来回復しないと思われているNmにとって貴重であり、直接召喚が本体まである。
メインルートに10点を絡ませるには素引きが前提となるが、一応伸びた試合でカミシラ2枚目を経由して正規ルートで使う事もある。
が、基本的にはイマリで捨てられる。イマリの存在もまた適当な1投を怒られにくい理由。
存在しない10枚目の手札であり、カミシラ超進化に無料で2回復の記述を追加する、と言えばニュアンスが伝わるだろうか。そのくらいのお得感採用。
ケイオス・レギオンは対R・対Nmの消耗戦で重宝する。
特にお互いが盤面系EP(セザール、ナハト、イマリ、カミシラ)消費でぶつかり合った際、
一方的な盤面完全処理+6打点の権利でゲームブレイクさせる事ができる。
存在がドレインケアだったりスカーレットのケア範囲を超えられる点で択分岐を生成しやすく優秀。
唯一の難点がイマリのサーチにおける不純物である事。
持ってくること自体は悪くないが、通常EPイマリの盤面暴れ狙いで引っ張ってくるとプランが崩壊しかねない。
その関係で遠い親戚みたいな低劣の玩具と相性が良い。
外部からスペルの嵩増しになり、2cで体力3が2面出るため1c×2と展開サイズが変わらない(相手の小鬼に上踏みされるが)。
低劣の玩具がヨグゼンタと相性が良く、天斧の深淵が進化回数であるカミシラを増やすため遠回りにも相性が良い。
JCSはDay1のDを屠って登ってくるRに寄せて、アイザックラズリのγ生成組・シアタースロースレギオンの採用。
BO3 Showdownは雑多見で役割意識薄めで散らし寿司。
最終日はオリヴィエ魔手とミラー爆増でしょうもないので大リターン生成によるリソース差別化の低劣ヨグ型(ギリギリまで3・3だった)。
終わりに
競技オンシーズンは基本的にメンバーシップを動かしている。
Youtubeはキッズ避けとプラットフォームの都合で若干高い。
Twitchはプライムも対応。
メモ取り屋なのでこういう振り返り記事で当時のデッキリストと戦績が全部あって助かる。


























































